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<title>Anything for today</title>
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<description>好きなバンド、映画、本、ゲーム、テレビなど・・・今日のための「Anything」.</description>
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<title>日テレ深夜映画「ミリオンズ」</title>
<description> 前回の日テレ深夜映画の予告であの「スラムドッグミリオネア」を撮ったダニーボイル監督の作品がやるという告知があった。その作品が今日放送してた「ミリオンズ」。ミリオンズ スペシャル・エディション [DVD](2006/06/09)アレックス・エテルルイス・マクギボン商品詳細を見るミリオンズ・オリジナル・サウンドトラック(2005/09/22)サントラエルボスコ商品詳細を見る母を亡くしたばかりの、小学生の兄弟アンソニー（ルイス・マク
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<![CDATA[ 前回の日テレ深夜映画の予告であの「スラムドッグミリオネア」を撮ったダニーボイル監督の作品がやるという告知があった。<br />その作品が今日放送してた「ミリオンズ」。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000F6YR3K/dock0906/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31B1KTP3FWL._SL160_.jpg" alt="ミリオンズ スペシャル・エディション [DVD]" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B000F6YR3K/dock0906" target="_blank">ミリオンズ スペシャル・エディション [DVD]</a><br />(2006/06/09)<br />アレックス・エテルルイス・マクギボン<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000F6YR3K/dock0906/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br /><br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000AODA62/dock0906/ref=nosim/" target="_blank"><img src="image/noimage.gif" alt="ミリオンズ・オリジナル・サウンドトラック" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B000AODA62/dock0906" target="_blank">ミリオンズ・オリジナル・サウンドトラック</a><br />(2005/09/22)<br />サントラエルボスコ<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000AODA62/dock0906/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br /><br /><br /><br />母を亡くしたばかりの、小学生の兄弟アンソニー（ルイス・マクギボン）とダミアン（アレックス・エテル）は父親と共に郊外の家に引っ越してくる。ある日、ダミアンがいつものように線路脇の秘密基地に隠れてると空から大金の詰まったカバンが落ちてきて……というストーリー。<br />ヤフーの映画情報より。<br /><br /><br /><br />「トレインスポッティング」「スラムドッグミリオネア」のダニーボイル監督作品だけあって、シーンの撮り方にはかなり彼のテイストが見える。<br />といっても「トレインスポッティング」ほど摩訶不思議で独特ではなかったけど。<br /><br /><br /><br />と、途中の挿入歌で突如としてなんとMUSEのHysteriaが！！！<br />あともう一曲バラードの曲も・・・こっちの曲名なんだっけか・・・<br />イギリス作品だから、今や正解的なモンスターバンドへと成長したあのMUSEの曲を使えたのだろうか？<br /><br /><br /><br /><br />と、セリフの中ではアンソニーらが買いたいもののリストとしてプレイステーション３やiPodとかが出てきたｗ<br />NHK-BSの海外サッカー中継でもプレイステーション３の広告がグラウンドのそばに移ってるのを観るけど、ヨーロッパでもプレイステーション３ってこんなポピュラーな存在なんだ・・・<br /><br /><br /><br />上映時間は約90分。<br />思ったよりかなり短い・・・<br />というかストーリーがいまいち頭に入りきらなかったので、これはもう一度改めて観ないと・・・<br /><br /><br />そして「ミリオンズ」についてのダニー・ボイル監督のかなり詳しいインタビューを見つけたので、気になる人は<a href="http://movies.yahoo.co.jp/interview/200511/interview_20051104001.html" target="_blank" title="コチラ">コチラ</a>から。<br />「ダニーボイル　　ミリオンズ」でGoogle検索すればすぐ見つかるやつだけど。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>テレビ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T05:33:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>eijun</dc:creator>
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<title>日テレ深夜に「あしたのジョー２」の再放送が突如はじまった！！</title>
<description> あしたのジョー2 Vol.1 [DVD](2003/11/19)あおい輝彦藤岡重慶商品詳細を見る日本テレビ深夜に突如として「あしたのジョー２」の再放送がはじまった！新聞のテレビ欄に「ジョー２」とあって、まさか「あしたのジョー２」じゃないよな？とか思ってその時間にテレビをつけたら、そこにはまぎれもない、あの「あしたのジョー２」が・・・！アニマックスでは土曜の夕方にあしたのジョー放送したりしているが・・・なぜいきなりこの時期
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000CET9H/dock0906/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51S1DPZJYVL._SL160_.jpg" alt="あしたのジョー2 Vol.1 [DVD]" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B0000CET9H/dock0906" target="_blank">あしたのジョー2 Vol.1 [DVD]</a><br />(2003/11/19)<br />あおい輝彦藤岡重慶<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000CET9H/dock0906/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br /><br /><br />日本テレビ深夜に突如として「あしたのジョー２」の再放送がはじまった！<br /><br /><br /><br />新聞のテレビ欄に「ジョー２」とあって、まさか「あしたのジョー２」じゃないよな？とか思ってその時間にテレビをつけたら、そこにはまぎれもない、あの「あしたのジョー２」が・・・！<br /><br /><br /><br />アニマックスでは土曜の夕方にあしたのジョー放送したりしているが・・・<br /><br /><br /><br />なぜいきなりこの時期に再放送？<br /><br /><br /><br />日テレに一体なにがあった？<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>アニメ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T04:07:47+09:00</dc:date>
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<title>青い文学シリーズ「こころ」</title>
<description> こころ (集英社文庫)(1991/02/20)夏目 漱石商品詳細を見る日本の名作文学をアニメにした青い文学シリーズ、今回は夏目漱石の「こころ」。だが・・・あれ？これ原作のどのへんからはじまってるんだ？先生が荒くれ者（？）のKを自分の下宿へと住まわせようとする。同居をはじめる先生とK。着物姿のお嬢さんかわいい。同居をはじめる二人だったが、Kがお嬢さんと一緒の部屋にいるのを観て、Kがお嬢さんをたぶらかす、もしくは陵辱しよ
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087520099/dock0906/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51x0TXjbOfL._SL160_.jpg" alt="こころ (集英社文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4087520099/dock0906" target="_blank">こころ (集英社文庫)</a><br />(1991/02/20)<br />夏目 漱石<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087520099/dock0906/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />日本の名作文学をアニメにした青い文学シリーズ、今回は夏目漱石の「こころ」。<br />だが・・・あれ？これ原作のどのへんからはじまってるんだ？<br /><br /><br /><br /><br />先生が荒くれ者（？）のKを自分の下宿へと住まわせようとする。<br />同居をはじめる先生とK。<br />着物姿のお嬢さんかわいい。<br /><br /><br /><br /><br />同居をはじめる二人だったが、Kがお嬢さんと一緒の部屋にいるのを観て、Kがお嬢さんをたぶらかす、もしくは陵辱しようとしていたのではないかといぶかしがる先生。<br /><br /><br />先生は戻ってきたお嬢さんの母に「お嬢さんを一人にしておかないでください」とたしなめる。<br /><br /><br />雨の中出かける先生だが、その目の前から歩いてきたのはKとお嬢さん・・・<br />ますますいぶかしがる先生。<br /><br /><br />先生はKと話をつけようとするが、「俺を家に呼ぶことで自分の株をあげようとでもしたのか？」「俺はお嬢さんが好きだ」と低く挑発的な声で話す。<br /><br /><br />「Kがついに今朝お嬢さんをくださいと言ってきたわ」とお嬢さんの母に告げられ、さらに自分のお嬢さんへの想いも見抜かれていた先生は、たまらず「お嬢さんを僕にください」と母に告げる。<br /><br /><br />その夜、お嬢さんの母は眠れないKと鮭を酌み交わし、「あなたが来てくれたおかげでやっと（先生とお嬢さんの）縁談がまとまりそうなのよ」と告げる。<br />そこでKは・・・・<br /><br /><br /><br />と、ここで前編が終わり、CMを挟んで後編の「K」からの視点に。<br />なんだって！２話連続放送だったのか！てっきり続きは来週だとばかり思ってた。<br /><br /><br />ぶっきらぼうな雰囲気を終始漂わせるK。<br />下宿にやってきて、食卓でよく喋るお嬢さんとその母を見て「女とはこうみなうるさいものなのか」と少し飽きれるK。<br /><br /><br />だが、お嬢さんが部屋にやってきて、「袴がやぶけてますよ？」と言うが、それを直さなくてもいい、と突っぱねるK。<br />が、そこでお嬢さんがもつれて転ぶと、Kはお嬢さんに組み敷かれたかのような形になって慌てる・・・・<br />おい、前編のふてぶてしいKは一体なんだったんだ・・・<br /><br /><br /><br />今度は前編にもあった先生とKが歩いているシーンだが、Kの視点からの今回は、優男の先生がメガネがぎらついていて、非情に悪者のように描かれている・・・<br />そして、Kとお嬢さんが一緒に歩いているシーンでも、同様に先生が悪者のように・・・<br /><br /><br />その夜、Kの元にやってきたお嬢さんとKは・・・・<br />・・・これが前編では描かれてなかった真相か！<br />これ、見方によっては、一連の出来事をかきまわすこととなったお嬢さんが一番の悪女のように見えなくもないが・・・<br /><br /><br /><br />お嬢さんは「この家に縛られて生きるのはもう嫌だ」と告げ、異聞を連れ出してくれるようKに頼む。<br />それがKの心を激しくかき乱す。<br />「精神的に向上心のないものはバカだ」とKは前編で言い放ってたが、それはKの自分の弱さを認めたくないための虚勢だったのか・・・・<br /><br /><br />が、それから下宿からKが出かけようとすると、母が先生とお嬢さんの結婚の件を話し出し、「どういうことだったのだ・・・」と激しく動揺するK。<br /><br /><br />Kはお嬢さんを手に入れるため先生を殺そうとカミソリを持って先生の寝室に忍び込むが、そこにあのひまわりの絵を見つけ、全てを悟ったKは短い遺書を残し、絶命するのだった・・・<br /><br /><br /><br />・・・原作からかなりはしょっていて、先生とKの関係の部分に焦点を当て、しかも前編・後編でそれぞれ先生とKそれぞれの視点から描くという、斬新な視点でのアプローチ。<br /><br /><br />だが、終わり方はどこか腑に落ちず、読解力が必要とされたような・・・<br /><br /><br />そして、先生とKとの間に不信や誤解をもたらすことになった「お嬢さん」からの視点はなかったのか・・・いや、そこをあえて描かないことを狙ってるんだろうが。<br /><br /><br />が、それだと、Kとお嬢さんのあの行動の真意が読み取れない・・・・<br /><br /><br />なんだかこれまでの青い文学シリーズの中で、一番良くも悪くもスッキリしない回だった・・・<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>アニメ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T03:56:40+09:00</dc:date>
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<title>ブラタモリ　　秋葉原編</title>
<description> きたーー秋葉原！！！！はじまってすぐ映ったのは・・・中央通りだろうかこれは？そして電気街の観光案内所のメイドが出てきたｗメイドさんにやけに絡むタモさんｗｗｗめがね橋と、赤レンガ造りの東京駅みたいな駅が昔秋葉原に建っていただって！？アキバに赤レンガの駅！？いつものように、ふと公園に気になる段差と石段を見つけると、そのふちに「佐久間橋」という石碑？を発見。橋なんかどこにも見当たらないのに？なぜそんなと
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<![CDATA[ きたーー秋葉原！！！！<br /><br /><br /><br />はじまってすぐ映ったのは・・・中央通りだろうかこれは？<br />そして電気街の観光案内所のメイドが出てきたｗ<br />メイドさんにやけに絡むタモさんｗｗｗ<br /><br /><br /><br />めがね橋と、赤レンガ造りの東京駅みたいな駅が昔秋葉原に建っていただって！？<br />アキバに赤レンガの駅！？<br /><br /><br /><br />いつものように、ふと公園に気になる段差と石段を見つけると、そのふちに「佐久間橋」という石碑？を発見。<br /><br />橋なんかどこにも見当たらないのに？<br /><br />なぜそんなところに石碑があるのかというと、そこが昔東北地方からの米や炭の集積地だからだったとか！<br /><br />なんて事実だ！！！<br /><br />秋葉原にそんな歴史があったなんて！<br /><br />当時の再現CGでは、アキバのヨドバシのあたりが完全に運河になっている光景が・・・・<br /><br />信じられない・・・・・今では絶対に想像もつかない光景だ。<br /><br /><br /><br /><br />つづいては・・・あの万世橋！「肉の万世」のそばの橋！<br /><br />ここからの鉄道が見える風景が好きらしく、やたら嬉しそうなタモさんｗｗ<br /><br />明治時代の万世橋は、水を通す穴がちょうど２つあってめがねのようだったことから、めがね橋と呼ばれていたのだと。<br /><br /><br /><br />ちょｗ途中のタモさんのCGで、マイケルジャクソンの曲とともにムーンウォークするタモさんがｗｗｗ<br />吹いたｗｗｗｗ<br /><br /><br /><br />そして中央通の裏路地へとやってくるタモさん。<br /><br />小さな個人電気屋？に売ってた中古のノートパソコン、1500円！！！<br /><br />安ッ！！！<br /><br />ちょっと昔の厚めのノーパソだったけど。<br /><br /><br /><br /><br />続いてやってきたのは、「鉄道居酒屋」！！！<br /><br />フジの番組で経済評論家のモリタクも来たところか！！<br /><br />鉄道関係のフレーズで埋め尽くされたメニューｗ<br /><br />しかも店内には日本の全線の車窓からの様子が流れてるDVDの映像がモニターにｗ<br /><br />となりにいた鉄道ファンに話しかけ、そのファンの人が撮った独自の鉄道写真集を見せてもらい、コーフンするタモさんと、完全に置いてけぼり状態の久保田アナｗ<br /><br />そしてそこで待っていたのは、交通博物館の元館長。<br /><br />その元館長が見せてくれたのは、赤レンガ造りの万世橋駅の写真！<br /><br />元交通博物館のあたりに、昔は万世橋駅があったのだと。<br /><br />ええええええこんなレトロでモダンな駅が秋葉原にかつて存在していただなんて・・・・<br /><br />その万世橋は、大正１２年の震災で崩壊してしまったのだとか・・・<br /><br />そしてその万世橋駅の面影が見える場所があるとタモさんらを連れて行く元交通博物館の館長。<br /><br />万世橋駅のホーム跡がそこからは見えたのだが、今はそのホーム跡は草ボーボーになってしまってたのだけど。<br /><br /><br /><br />そしてブラタモ写真館きたー！<br />今回は歩道のタイル画にあった、昔の電磁機？と昔のラジオ。<br /><br /><br /><br /><br />さらにやってきたのは、昔ながらのラジオデパート・・・電気街のはじまりを徐々にさぐってくタモさん。<br /><br />きたきたきたー！！！<br /><br />昔ながらの秋葉原らしい、パーツの数々！<br /><br />これこそかつての秋葉原のシンボルたち！！<br /><br />コンデンサー、真空管、GT管、メタル管・・・<br /><br />靖国通り沿いの須田町あたりが、昔は米国の払い下げの真空管などを売ってた露天街だったとのこと。<br /><br />今では全然その面影はないが・・・<br /><br />戦後はラジオが家族で楽しめる貴重な娯楽のひとつだったが、当時はラジオが超高級品。<br /><br />そこで、そのラジオを買うのではなく、安く作るため、ラジオを製作するための専門誌が人気だったのだと。<br /><br />立ち寄った商店の人が呼んだ元露天商の人の話によると、昔は露天街をスミからスミまで歩くと、ラジオの部品がすべて揃って、ラジオが作れたのだとか。<br /><br /><br /><br /><br /><br />そしてとどめには、タモさんの真空管ラジオの自作風景ｗｗｗ<br /><br />きたー！！！<br /><br />パーツを次々とハンダづけしてくタモさん。<br /><br />真空管ラジオは電源つけて受信するまでに、ちょっとタイムラグがあって、その待ってる間の時間がまたいいんだとウットリするタモさんｗｗｗ<br /><br /><br />そして聞こえてきたのは、ナゾの言語・・・<br /><br />うっかりフランスの電波でも拾ってしまったのか？なんていってると、実はそれはAMのNHK第２のポルトガル語ニュースをたまたま拾ってしまってたというオチがｗｗｗ<br /><br /><br /><br /><br />そして次回は、「日本橋」。<br /><br />ちょ、これは！<br /><br />高速バスで東京駅に行くとき、東京駅付近でちょうど道路の真下に見えてる橋まで映った！！！<br /><br />これは来週個人的にはかなり楽しみだ。<br /><br />やっぱ自分でも多少行きなれてる場所が映ったほうがより楽しめるな、ブラタモリ。<br /><br />いや、自分でその場所に行ったことなくても十分面白いんだけどさ、ブラタモリ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>テレビ</dc:subject>
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<title>空中ブランコ「フレンズ」</title>
<description> 今回の患者は、ケータイ中毒者の高校生・・・というかメール中毒者か。相変わらずノイタミナ枠にもかかわらず演出もグラフィックも相当個性的。シャフトのアニメみたい。でも製作元はシャフトじゃないんだけど。というかいまさらが、実写っぽいマユミちゃんのモデルは誰だろう。やっぱりサトエリ？そして、ドクターもマユミちゃんもケータイ持ってないだと？ドクターはともかく、マユミちゃんのほうはかなりカマカケっぽいけどさ。
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<![CDATA[ 今回の患者は、ケータイ中毒者の高校生・・・というかメール中毒者か。<br /><br /><br />相変わらずノイタミナ枠にもかかわらず演出もグラフィックも相当個性的。<br />シャフトのアニメみたい。<br />でも製作元はシャフトじゃないんだけど。<br /><br /><br />というかいまさらが、実写っぽいマユミちゃんのモデルは誰だろう。<br />やっぱりサトエリ？<br /><br /><br />そして、ドクターもマユミちゃんもケータイ持ってないだと？<br />ドクターはともかく、マユミちゃんのほうはかなりカマカケっぽいけどさ。<br /><br /><br />ちょｗ空中ブランコのCMの「スーパーマリオ３」（WiiのニンテンドーチャンネルのCM）でまっさに巨大パックンに食われる有野課長バロスｗ<br />というか初心者によくあるあるｗ<br /><br /><br />ケータイ打ってる中毒者の高校生がトリの頭みたくなる演出ワロスｗ<br /><br /><br />だが、途中で出てきたフクイッチのケータイ依存についての解説がなかなか納得できる説明。<br /><br /><br />ファミレスの子からメアドをゲットして浮かれ、メール交換する津田だが、そこにドクターからの割り込みメールいれられてバロスｗ<br /><br /><br />というか、空中ブランコに毎回出てくる街って秋葉原か？<br />アニメ中もろサトームセンのネコのキャラクターが出てくるしな・・・<br /><br /><br />またしてもフクイッチの解説が入ったが、そういや肝心のフクイッチをテレビで観ないな。<br />どこいっちゃったんだろ？<br />フジのアナウンス室にずっと引っ込んでいるのか？<br /><br /><br />虎の門、青山一丁目、外苑前、表参道、渋谷・・・・えーとこの路線なんだっけ・・・<br /><br /><br />カラオケ屋をさぐりあてるが、ファミレスの子は仲間達と楽しそうにしてて入る隙がなく、あえなく帰る津田・・・・カワイソス。<br /><br /><br />帰ろうとすると、なぜかドクターからメール。<br />クリスマス用に買ってきたケーキと七面鳥の自慢をしてきて、津田が身の上話をしだしてもガン無視で自慢しつづけるドクターｗ<br /><br /><br />が、今度はマユミちゃんから着信が入って、退屈してる患者達を集めてパーティしてるから、ひとりなら来れば？と誘われる津田だった。。。<br />あれ？思わぬハッピーエンド？<br /><br /><br /><br />次回の患者は、強迫神経症（先端恐怖症）の組の若頭・・・いらっしゃ～い♪<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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